髭やメンズの全身脱毛に向いてる家庭用脱毛器|ヒゲ脱毛など男の脱毛器についてVIOの使用なども

家庭用脱毛器

こちらのページでは髭やメンズの全身脱毛に向いている家庭用脱毛器についてまとめています。

✅ 脱毛器のおすすめランキングを知りたい
✅ 主な家庭用脱毛器の一覧を見たい
✅ 各製品の比較を知りたい

上記のような場合は参考にしてください。

なお、例年では6月に入ると夏シーズンに向けた注文が爆発的に増えてくる時期に差し掛かります。今年はコロナ禍で自宅時間の増加も重なるため、購入を検討している場合は早いうちに在庫を確保しておくようにしましょう。

家庭用脱毛器のおすすめランキング3選

第1位:ケノン(おすすめ度⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎)(当サイト申込み1位)

メンズに人気のケノン

製品名 ケノン
脱毛方式 フラッシュ
価格(税込) 69,800円
ショット数 300万 (レベル1)
1ショットあたり 約0.023円
カートリッジ交換 有り
照射面積 9.25cm2 (3.7×2.5) (エクストララージ)
公式サイト https://xn--rckyc9e.com/

良い口コミ・メリット
・しっかりした効果と高い販売実績
・1ショットのコスパがとにかく高い
・照射面積が広い

イマイチな口コミ・デメリット
・値段は安くない
・公式サイトのデザインがイマイチ

1位の理由
・Yahoo!ショッピングや楽天のランキングで1位を獲得するなどの高い販売実績
・値段は安くないが、照射面積が広く1ショットあたりのコスパも高い
(公式サイト:https://xn--rckyc9e.com/

第2位:脱毛ラボ ホームエディション (おすすめ度⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎)

脱毛ラボホームエディション/新規顧客初回購入

製品名 脱毛ラボ ホームエディション
脱毛方式 フラッシュ
価格(税込) 71,478円
ショット数 30万
1ショットあたり 約0.24円
カートリッジ交換 なし
照射面積 4.2cm2 (1.36×3.06)
公式サイト elabo-shop.jp/shop/pages/dl001.aspx

良い口コミ・メリット
・業務用並のパワーで効果の評判が良い
・冷却クーリング機能がついている
・顔やVIOにも使用できる

悪い口コミ・デメリット
・カートリッジの交換ができない
・照射面積は広くない
・値段が高い

2位の理由
・照射面積はそこまで広くないものの、冷却機能や連射機能などがあるため脱毛効率は高い
・値段が高い点をクリアできればかなりおすすめの製品
(公式サイト:elabo-shop.jp/shop/pages/dl001.aspx

第3位:ラヴィ (おすすめ度⭐︎⭐︎⭐︎)

製品名 LAVIE
脱毛方式 フラッシュ
価格(税込) 54,780円
ショット数 10.5万 (レベル1)
1ショットあたり 約0.52円
カートリッジ交換 有り
照射面積 6cm2 (3×2)
公式サイト https://lavie-official.jp/lavie/

良い口コミ・メリット
・価格が比較的安い
・VIOや顔にも使える
・美顔器として使える

悪い口コミ・デメリット
・1カートリッジのショット数は多くない
・チャージにやや時間がかかる
・中には効果があまりないという口コミも

3位の理由
・フラッシュ式の中で価格が比較的安い
・1ショットごとのチャージにやや時間がかかるデメリットがある
(公式サイト:https://lavie-official.jp/lavie/

おすすめ3選の比較

製品名 ケノン 脱毛ラボ LAVIE
脱毛方式 フラッシュ フラッシュ フラッシュ
価格(税込) 69,800円 71,478円 54,780円
ショット数 300万
(レベル1)
30万 10.5万
(レベル1)
1ショットあたり 0.023円 約 0.24円 約 0.52円
カートリッジ 有り なし 有り
照射面積 9.25cm2 (3.7×2.5)
(エクストララージ)
4.2cm2 (1.36×3.06) 6cm2 (3×2)

ランキング1位は「ケノン」です。家庭用脱毛器の中でも高い販売実績を誇り知名度と安心感があります。照射面積も広いため、全身脱毛をする場合でも比較的少ない回数でできます。

値段は安くないというデメリットもありますが、1ショットあたりで考えると圧倒的に安く、トータルで考えれば非常にコスパの良い脱毛器です。

なお、例年では6月に入ると夏シーズンに向けた注文が爆発的に増えてくる時期に差し掛かります。今年はコロナ禍で自宅時間の増加も重なるため、購入を検討している場合は早いうちに在庫を確保しておくようにしましょう。

\希望小売価格より28,200円値引/ケノン 公式サイトを見る

※公式サイトからの購入でメーカー1年保証がつきます。

主な家庭用脱毛器の一覧

主な人気の家庭用脱毛器の一覧は以下の通りです。

価格 (税込) 脱毛方式
ケノン
脱毛器
69,800円 フラッシュ
脱毛ラボ
71,478円 フラッシュ
ラヴィ
54,780円 フラッシュ
トリア
40,530円 レーザー
レイボーテR
フラッシュハイパー

97,900円 フラッシュ
フォトEPC
74,800円 フラッシュ

家庭用脱毛器の選び方と注意点

家庭用脱毛器を選ぶ際は以下の点に注意しましょう。

✅ 製品の販売実績をチェックする
✅ 値段は1ショットあたりのコスパを意識する
✅ 照射面積が広いものが楽

製品の販売実績をチェックする

販売実績が多い製品が安心

家庭用脱毛器は安い買い物ではありません。

損しないためには品質の高い脱毛器を選びたいところですが、脱毛器の質を知る上で参考になる指標として製品の販売実績があります。

高い販売実績をもつ製品は多くの人に支持されているということであり、安心して購入するためにも必ず販売実績を調べましょう。

値段は1ショットあたりのコスパを意識する

1ショットあたりの値段が安いものがお得

脱毛器のコストとして購入時の値段が重要視されますが、実際には1ショットあたりのコストも非常に重要です。

脱毛器は製品ごとに打てるショット数が大きく変わってきます。一見値段が安い製品でも打てるショット数が少なければ、トータルで考えるとコストが高くなるケースがあります。

1ショットあたりの値段で比べるとトータルのコストが横並びで見ることができます。

照射面積が広いものが楽

照射面積が広い脱毛器だと自己処理が楽

家庭用脱毛器は基本的には自分で操作する必要があるため、少ない回数で多くの面積をカバーできる脱毛器が楽です。

そのため、脱毛器を選ぶ際には1ショットの照射面積にも注目しましょう。

あまりに照射面積が小さすぎる脱毛器だと全身脱毛などでは非常に時間がかかるため、できれば照射面積が広い方がおすすめです。

おすすめはケノン

上記のような注意点からもおすすめできるものとしてケノンが挙げられます。

ケノンは高い販売実績があり、照射面積が広いという特徴があります。

値段が高いというデメリットもありますが、1ショットあたりのコスパは圧倒的に安いためトータルとして考えば損をしにくい脱毛器と言えます。

なお、例年では6月に入ると夏シーズンに向けた注文が爆発的に増えてくる時期に差し掛かります。今年はコロナ禍で自宅時間の増加も重なるため、購入を検討している場合は早いうちに在庫を確保しておくようにしましょう。

\希望小売価格より28,200円値引/ケノン 公式サイトを見る

※公式サイトからの購入でメーカー1年保証がつきます。


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メンズに人気のケノン

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